まずは「お母さん」、あなたから

2018年09月11日

悩むお母さんから多く聞くことは


『子どもに笑顔でいるお母さんでいたい』


私もそう思っています!

毎日そう思いながらの日々…でした!


けれど、忘れているかも。

お母さんたち。


きっと、いっぱいいっぱいになって頑張っていると思います。



お母さん。



お母さんが、『楽しい』を忘れていませんか?



ワクワクだとか、うきうきでもいい。


大丈夫?

ちょっと心配しちゃうな。

子どものこと考えているお母さんは、とってもすごいと思う。


私も自分でほめてます。(おほほ♬)




いつの間にか、自分のこと置いてけぼりにしちゃってたんだよね。



自分だって楽しいことしたいのに、子どものために!と耐えていたら、

どんどん顔つきが怖くなっていきます!


心って嘘つけないんだ。


感情って抑えちゃったら、顔に出ちゃうんだって。


そして、子どもはどうなるか…




『お母さん、笑って?』



そういわれるようになっちゃうんだよ。


言われたことありませんか?



私はこれを息子から聞いてしまったら、


「はっ!また自分はつらいことしてしまった」


「また自分の事を大事にしていなかった」


そうなんだって気づくの!



そうやって自分のことをまた優しくしよう、

自分の気持ちをきいてあげよう、

自分は頑張っていたんだなって。


そう言ってあげてください。


自分にです。


お母さん。


いいんです。


「がんばってるね~私」

「いっぱい怒ってるね~私」

「子どものためにと耐えちゃったんだね~私」


思っていいんです。



それともう一つ。



子どもに笑顔でいられるようになりたかったら、

子どもが笑っていて欲しいと思うなら、


お母さんから『楽しい』ことをしてみよう♬



ん~っとね…、例えば!


一人で買い物したいなあ。

自分時間が欲しいなあ。

好きな趣味をやってみたいなあ。



いいじゃない!行ってらっしゃい!やってみようよ!


えっ、子供は?って思っちゃうよね。


お願いできる人(おじいちゃんやおばあちゃん)がいるなら、

お願いしちゃいましょう♬


どうしても、お願いできる人がいないなら

保育園や預かってくれるところ探してみましょう。



ききたいことがあります。



『どれくらいの時間があれば、Happyになれますか?』



時間も少し意識しながら、少しずつ自分の「楽しい」を思い出してみてください。



一気にやらないでね~!

一気にが~って頑張りすぎないでね~!



少しずつ笑っていこうよ^^


ーーーーーーーーーーーーーー

お腹すいたから、おいしいもの食べてHappyになるぞ!

天使のヒルネ 鷹島真理奈でした。